干拓資料館

 干拓資料館とは
 干拓の里整備の起点となった施設。干潟の生い立ち、干拓の歴史と最新の干拓技術の紹介、干拓地での生活用具等を展示しています。
 施設も大断面修正材を使用した木造建築の新しい工法を採用しています。

平成20年開始の干拓地での営農。潮受堤防の造り方、そして空から見る干拓地などを紹介しています。 西暦1330年依頼継続する諫早での干拓。その結果、県内最大級の殻倉地帯となった干拓地の広がりを年代模型などにより展観しています。 諫早湾(有明海)で使用していた漁具も展示。
昭和初期から小野平野(干拓地)で使用していた農機具の展示。
さらに、各家庭で使用していた様々な懐かしい物を展示しています。

 園内地図